農作業その九

軽い気持ちで田圃の見回りに行けば、雑草が腰の高さ程に繁茂しているので、今日から本格的に石貫山口田の草刈りを始めた。田圃というものは、畔で区切られているのに、その境が全く分からない程になるのは、手遅れの証拠と言うしかない。